余った部屋の活用法-住まいの相談窓口お役立ちコラム

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余った部屋の活用法

余った部屋の活用法

 

ついにお子様が独立!

お子様の独立は喜ばしい出来事ですが、問題は空いたお部屋と時間をどうするか…。
この記事では、生活を豊かにする余った部屋の活用法をご紹介します。

余った部屋のお勧め活用法5選

 

活用法1:リビングを広げる

間取り上できるならば、子供部屋をリビングと繋げて広い空間を楽しみませんか?
広いリビングは開放感があって気持ちがいいです。また広いスペースで、犬や猫などのペットを飼ったり、大きめの観葉植物を育てたり、これまで出来なかったことをするのもシニアご夫婦ならではの楽しみ方です。

 

活用法2:収納部屋にする

布団や、トランクケース、スポーツ用品など大きな荷物をクローゼットの外に置いてしまっていませんか?余った部屋を収納部屋にすれば住まい全体をスッキリ片づけられます。

 

活用法3:ゲストルームとして使う

机やベッドなど、お子様の家具をそのまま利用して、友人や家族と楽しい時間を過ごせるゲストルームにするのはいかがでしょうか。友人や親に泊まりに来てもらったり、ゆっくり過ごせるようになります。

 

活用法4:趣味の部屋として活用

お子様の独立で生まれるのは空間の余裕だけでありません。時間や金銭的にも余裕が生まれます。
書斎にして読書にふけったり、ホームシアターにして映画を楽しんだり、ちょっと贅沢に趣味を楽しめる空間を創るのも素敵な使い方です。

 

活用法5:夫婦で部屋を分ける

これまでご夫婦で寝室を一緒にしていたなら、部屋を分けるのも良いでしょう。集中して仕事に取り組んだり、睡眠の環境が改善したり、友人と思いっきりテレビ電話を楽しんだり、暮らしの満足度が高まるでしょう。

 

お二人に合うお部屋の使い方は見つかりましたか?
お子様の独立は少し寂しいかもしれませんが、暮らしを一層充実させたり、新しいことを始めるチャンスです。
また間取りを変えたり、コンパクトな住まいへの住み替えをお考えの場合には、住まいの相談窓口にご相談ください。リフォーム、リノベーションのご案内や住まいのご紹介もしています。

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